ケールについて
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遠藤青汁の原材料

遠藤青汁の原料「ケール」は、地中海周辺原産のアブラナ科に属する植物で、キャベツやブロッコリーの原種にあたります。
ギリシャやローマなど南ヨーロッパでは、紀元前から自生し薬草としても使われており、その栄養価、栄養バランスは緑黄野菜の中でも最も優れています。
遠藤青汁の「ケール」は故・遠藤仁郎博士の厳格な指導のもとに完全無農薬・ 有機栽培されたものだけを使用しています。

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現代の日本人に緑をプラス

現代の日本人の食生活には、代謝をよくし、体の機能を高めるミネラルやビタミンが著しく不足しています。偏った食生活は病気やストレスのもと。たりないものを「緑」の力で補って心身ともに健やかな毎日を送りましょう。

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緑黄野菜の王様ケール

ケールは、地中海原産のアブラナ科に属する植物で、キャベツやブロッコリーの原種にあたります。その栄養価、栄養のバランスのよさは緑黄野菜の中でももっとも優れ、ギリシャ、ローマなど南ヨーロッパでは紀元前から自生し、薬草として使われていたようです。今でこそ「ケール」は青汁の原料として知られていますが、遠藤先生が研究を始めたころは近縁種のものしかなく、さまざまな野菜や木の葉を用いるなど試行を重ねました。やがて「ケール」の有効性に着目し、種子を輸入して、青汁の原料として理想の栽培法を研究したものです。
遠藤青汁の「ケール」は遠藤博士の厳格な指導のもとに完全無農薬・有機栽培されたされたものだけを使用しています。

栽培方法はこちら

『地球も人間も緑をほしがっています。 人間の健康も地球規模で考えよう』
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遠藤青汁を世界に広める会

遠藤青汁を世界に広める会では、青汁の原料(ケール)の種を蒔く運動を行ってます。容易に栽培できますので病気予防・緑化運動と少しでもお役になればと種をお分けしています。