遠藤青汁・わが八十路沿道の青信号様の体験談

黒田義清様

松山市 87歳 無職 愛飲歴 24年

遠藤青汁は毎朝なんのけれんみもない「おはようございます。青汁です。」の声と共に我が家に届けられる。受け籠を出し忘れていると青汁は必ず玄関廊下の板の上に置かれている。決して廊下絨毯の上に置いていない。絨毯を汚してはいけないという配達の人の心配りである。

こうして小さな瓶に大きな思いやりの詰まった青汁が届けられるのである。飲み始めた年や月を忘れる程長い間青汁を飲んでいる所以がここにある。朝はパン食だが、飲み物あグラスに青汁を入れ、牛乳・果汁(リンゴ)を混入したジュースをゆっくり掻き混ぜながら飲む。青汁がよく馴染んで、天上天下この1杯しかないジュースである。その総爽快さが1日中続くのは歳に似合わず五体元気だからだろうか。

元気といえば、おかげ様でいろいろ病気は持っているが胃や腸は無病息災。主治医の先生によれば「青汁」のおかげというほかなしとか。

年金生活にとっても充分賄える価格というのもありがたい。

八十路の行く末青汁の青信号を頼りにゆっくり歩き続けよう。